CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(1.2)試し読み
お漏らしの重罰
「そっかわかった、じゃあ」
裕美は聞きたいことを聞いて立ち去る、と言ってもすぐ隣の席にランドセルを下ろして着席した。隣の席なのだ。
何が聞きたかったんだ? 裕美と一緒に登校してきた他の女子二人も自分の席に向かっていった。けっこう始業前ギリギリだ。廊下で井戸端会議をするのが日課だから今日も友だちと喋っていたのだろう。
「ねえ昨日スポーツマンテレビ見た~?」
裕美は着席して早速、後ろの席の晴子(はるこ)という女子と喋り始めた。よく飽きないな。朝からよく喋るやつだ。
「昨日のテレビで金メダリストのKくんがさぁ、緊張して喋ってて…」
「ほえー…」
「それでさぁ…」
始業前なのに女子ってのは本当によく喋る。
裕美は黒髪の艷やかなショートカットに目鼻立ちのはっきりとした美人だと思う。チェック柄のカッターシャツにデニムのオーバーオールで、背が高いのに妙に子どもっぽいところが、みんなから好かれるんだろうな。
僕とは真反対なところで棲息するような種類の人間だ。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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