CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(1.3)試し読み
お漏らしの重罰
「ちょ、O? 大丈夫か? 顔色悪くない?」
右隣の席の男子が僕の異変に気づいていた。その声掛けは決して大きくはないが周りの生徒に異変を知らせるのに充分だった。
「え、どうしたの? O」
裕美も左側から覗き込んできた。
「や……、何でも… ない…」
「そう? 体調悪かったら早く先生に言ったほうがいいなよ?」
裕美の意見に周りもそうだそうだと同調していた。
「なんか変なもんでも拾い食いしたんじゃねーの?」
前の席の男子からは茶化すような言動があった。
「いや…」
反論をしたいところだが、思考回路は閉じて痛みという痛みが腹だけでなく全身に増大し始めてきた。錯覚だろうが全身が毒に侵されたみたいで金縛り状態になっている。
きーんこーん… かーんこーん…
遠くに始業のチャイムが鳴ってしまった。チャイムとほぼ同時に教室の扉が開いて、担任の先生が表れた。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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