CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(1.4)試し読み
お漏らしの重罰
僕は限界に達していたのだ。だからトイレに行きたい旨を申し出るために立ち上がっていた。と思っていたが実際は机を高速で小刻みに揺らしているだけという奇行をしていたようだ。立ち上がったと思うんだけどなぁ。もちろん気づいていない。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅりぃぃぃぃっぃぃぃぃぃ…」
超音波のような誰にも聞こえない唸り声がどこからか聞こえてくる…。
「ちょっとO……?」
裕美が心配そうに僕を見ていた。だけど僕は白目を剥いていてもう何も見えていない。音も遮断されている。
「せ… ん… ぜぇ……」
声が掠れて力士のような発声になってしまった。だけど僕はトイレに行っていいですかとちゃんと最後まで言い切ったぞ。
「トぃぅ…ぇ… ぃぃぇ… イィイーすがぁあ……?」
このとき教室に呪文が響き渡ったと後に噂されることになったという。デスボイスみたいな声が響いたらしいのだ。僕にはなんのことが解らなかったけど。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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