CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(1.6)試し読み
お漏らしの重罰
「あ、Eさん。Oが着替えの服を教室に置きたいんだって」
裕美が学級委員の女子に声をかけてくれた。なんか情けないけど代わりに言ってくれて助かった。
「ぇー」
鍵の管理をしているEさんはちょっと嫌がった。それは女子の着替えた衣服が置いてあるから男子なんか入れたくないからだろう。でも一瞬だけ入室するのだったら断る理由もない。だいたい見張られている間に僕が女子のパンツなんて盗むはずがないだろうに…。
「わかった…」
「ふん…」
僕は教室に入って衣服を置きにいく。Eさんは教室の扉のところに立って僕を監視していた。裕美たちも責任感からか一緒に僕を見張っているぞ…。
何もするわけがないに決まっている。僕という男が信用ならないってのか? まったく…。
ピキーン!!
「ゥ!?」
も、戻ってきた!
急激な腹痛の波が今、蘇ってきた。なんというタイミングだ…。
「あぐぅ…」
しかも通学時での痛みや朝の会のときの痛みなんかよりももっと大きい。大津波だ。幸いトイレは近い。着替えを置いてすぐにトイレに駆け込めばまだ間に合う!
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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