CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(2.1)試し読み
お漏らしの重罰
ぴよっ
僕は全部排出していた。一滴でも残っていたら腹痛の原因になる。もうこうなったら出してしまったほうがいいからな。だが僕はそこまで計算していたわけではなく、ただただ脱糞の快楽に身を任せただけだ。
「きゃー」
「うげ。臭うわ…」
晴子が悲鳴を上げて、裕美が鼻を押さえていた。
ぴよ~っ
嗚呼、なんという解放感なんだ…。
僕は自分の限界を超えて狂おしい情熱が外の世界に溢れ出てしまったのだった。
「あふぅ…」
終わった。僕の人生終わった。どこか遠くに転校でもしない限りは一生う●こ漏らし君として行きていかなければならないのだ。無性に悲しくなった。この先、ずっと友だちもできないし、彼女も作れない。超絶底辺のブラック起業で低賃金奴隷労働をするしかない。そして橋の下でう●こを漏らしながら孤独死を迎えるのだろう。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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