CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(2.2)試し読み
お漏らしの重罰
「うわ。茶色いの漏れてる…」
晴子が背後から僕の股間の辺りの床を覗いたのか、小さく呟いた。小さな声でも充分に伝達力があって瞬く間に教室中の外に居た生徒たちにまで伝播した。
ざわつき、やがてざわめきが起こって、生徒たちが教室になだれ込み、騒動に発展していった。
「うわー! Oがう●こ漏らしたんだー!」
「くっせー!!」
「先生! Oがう●こ漏らしてるよー!」
「やだ、う●ち漏らしたのぉ!?」
「うわわ。やべー!」
「えーやだぁ~。Oが漏らしちゃったのぉ?」
「臭いッ。窓開けろ!」
「嘘だろ! なんで漏らすんだよ!」
「嫌だ。あの席の辺り近づけない」
「さいてー」
「臭いが籠もっちゃう」
「教室のドアも開けとけっ」
全身に血が巡って身体が熱くなってくる。動悸が激しくなってきた。
「はいはい! もう煩い! 静かにしなさい!」手をパンパンと叩いて美奈子先生が声を荒げた。「いいから騒がない! 落ち着きなさい! 笑わない!」
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
この小説、どうでしたか?(気軽にポチッと)
𝕏感想をポストする
つぶやいてくれると作者が泣いて喜びます🙏