CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(2.3)試し読み
お漏らしの重罰
「ちょっと席を立とうか。自分で脱げる? 脱げないなら手伝ってあげるからじっとしてるのよ?」
美奈子先生が僕の手を取って強制的に立たせてしまう。ちょっとでも動くとお尻のべちゃべちゃが気持ち悪くて嫌なんだけど、でも美奈子先生に言われるまま僕は立っていた。
「誰か、掃除用具入れからゴミ袋を持ってきて」
「はい」
真っ先に返事をしたのは裕美だ。スク水に上履きだけという恰好でキビキビ動いて教室の後ろに行ってゴミ袋を取り出してきた。
「ぅぅぅうぅ…」
僕は嫌だ、脱ぎたくないと、美奈子先生に言っているつもりだった。嫌だと顔を横に振って意思表示を示している。でも知らぬ内に涙が溢れていて鼻水もドバドバと出ていた。もはや何も聞き取れなくなってしまったようだ。
美奈子先生はすっと僕のスク水をずるずると引き下ろしていった。
ぷりんっ
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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