CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(2.4)試し読み
お漏らしの重罰
「こっちにきなさい、Oくん」
手を引っ張られて美奈子先生は僕を後ろ向きにさせた。同時にトイレットペーパーを取りに行った保健委員のMが戻ってきた。
「せんせー。これっ」
Mが差し出した業務用の薄いトイレットペーパーだ。美奈子先生はそれを受け取りしゅるしゅるっと伸ばして何重にも重ねて取った。
「Oくん、こっちにお尻高く上げて」
「ぅぇ…」
周りにクラスメイトが居るのに、僕は何をやっているんだ? 膝を曲げて美奈子先生にお尻をくんっと差し出していた。他人にう●ちまみれのお尻を見せるなんてとんでもないことじゃないか。でも僕は何故か言われるがままにお尻を見せる。
肩幅に開いた足の付け根、股間からぶら下がったおちんちんがぷらーんと晒されていた。
「はぁはぁ…」
どうしよう…っ。おちんちんをみんなに見られちゃってるよ…。みんなの前で裸ん坊だなんて信じられない状況に陥っていた。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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