CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(2.5)試し読み
お漏らしの重罰
「ごろんって寝て。お尻拭くんだからっ。恥ずかしがらないで。男の子でしょ。これくらい大丈夫っ」
「あぅぅ」
美奈子先生はトイレットペーパーまた取って千切り、僕を寝かせてくる。背中をべったりとホコリまみれの床につけて、もじもじしていると、美奈子先生は僕の両足首を掴んでぐいんと上げてきた。
「ひぅっ」
「我慢しなさい!」
臭いの充満する教室で距離を取ってみているクラスメイトたちがざわめいた。しばらく大人しく見ていたが僕の姿を見て、だんだんと笑いが起こってきた。
「おい、赤ちゃんじゃん」
「ぎゃはは」
「おむつ替えるときのやつ」
「やぁだぁ、恥ずかしいぃっ」
「あんな恰好… おちんちん丸見え~」
「恥ずかしくないのかなぁ」
「こら! 笑っちゃ駄目! 面白くないんだから!」
美奈子先生が大声でみんなを制した。しかしそんなの聞きやしない年頃の連中なんだ。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
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