CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(3.1)試し読み
お漏らしの重罰
「大丈夫? O」
裕美が呼びかける。僕はぅぅぅと唸るだけで涙で滲んだ世界しか見えていない。うっすら裕美の心配そうな表情が見えているだけだ。事故とかで死にそうな状態のときに、病院のベッドの上で家族に呼びかけられるときってこんな感じなんだろうな…。
おちんちん丸出しで僕はなにをやっているんだ……。
恥ずかしさと悔しさと情けなさが相まって思考がかき乱れる。なにも考えられなかった。
「もういいわ。じゃあパンツ穿きなさい」
僕は赤ちゃんポーズから解放されてパンツを穿くことが許された。人間に戻れる…。
「ほら! みんな! 何を集まって来ているの! 誰が教室に来ていいって言った? プールの授業やるんだからプールに戻ってなさい!」
それを言うならもっと先に言って欲しかったな。
僕は立ち上がって先程脱いだパンツをごそごそと取り出していた。その様子さえ観賞の対象なわけで、裕美と晴子がちらちらと僕のお尻を見ているようだった。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
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