CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(3.3)試し読み
お漏らしの重罰
「まだプールに行ってなかったんだ?」
「のそのそ歩いてたんだね」
二人は僕の恥ずかしいパンツ1丁姿を見ても驚きもしない。そりゃ当然か。先程までの事情を知っているから悲鳴なんて上げはしない。でもブリーフパンツ1枚だけの恰好をそんなに当たり前みたいな目で見られるのも違うよ? 普段から僕が下着だけで過ごしているみたいに普通に接してくるじゃないか。僕はこんなパンツ1丁の恥ずかしい恰好なんて、高学年になってから初めて女子に見られているわけで…。
おちんちんがどんなに小さくても女子よりは股間がもっこりと主張をしているのだ。おちんちんを直で見られちゃったときとはまた別種の恥ずかしさが襲ってきた。
「ひぐ…」
僕はどうするつもりなのか、プールにつながる連絡路の石畳から外れて土と草が生い茂る校庭に飛び出した。どこに逃げるつもりなのか自分でも解らない。女子にこんなもっこりおちんちんの浮き上がったヘロヘロブリーフパンツを見られるくらいなら、どこぞに逃げたいという気持ちだけが逸ったのだ。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
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