CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(4.1)試し読み
お漏らしの重罰
僕がパンツ1丁で現れると生徒たちはプチ学級崩壊を起こした。
「うっは!? あいつパンイチじゃん」
悪ガキたちがまず真っ先に騒ぎ立てるのだ。
「やだっ。なんであんな恰好で!?」
「Oのやつ、パンツだけしか穿いてないよ!?」
女子たちも続けて騒ぎ出す。
僕は恥ずかしくて仕方なかった。背を丸めて、顔を真っ赤にして、壁や床を向きながら屋根のあるベンチのところまでぺたぺたと歩いた。
「おいO、何を無視してんだ!」
「こっち向けよ!」
「こら! う●こ漏らしっ ひゃひゃ」
「まだ、う●こがこびり着いててプールに入れさせてもらえないんだってな?」
「そういやまだ臭い気がする~」
「消毒槽で早く消毒しろよ! げははっ」
さっそく来やがった。だから嫌だったんだ。男子たちは準備運動の途中で抜け出して僕の周りに集まってきた。ちょっとしたスターになってしまう。いや笑いものか。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
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