CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(4.2)試し読み
お漏らしの重罰
「おらっ。う●こ漏らしくーん」
「そらっ。う●こ漏らしやろー」
「へひひっ。う●こ漏らしがっ」
パンツのゴム紐をパチンッパチンッと引っ張っては離されて、僕は足元がふらついて、いくら「やめて」と言っても泣き寝入りするしかない無力な存在なのだ。
「ちょっと、やめなって! 可哀想っ」
また裕美が声を上げた。彼女は準備運動をするために一旦僕から離れてみんなの元へと向かったのだけれど、僕の窮状を見て率先して戻ってきてくれた。
「そんなことしたら可哀想でしょ! いじめちゃ可哀想!」
「そうよそうよ。可哀想だよっ。可哀想じゃん!」
晴子まで一緒になって近寄ってきた。
雨に濡れた捨て猫を拾って帰ることはできないまでも、飼い主は見つけてあげよう。そこまでは面倒を見るか。きっとその程度優しさだ。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
M.Oさん体験者ご本人や絵師ありんこ様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。
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