お漏らしの重罰(5.2)試し読み
「まったくもう。ちょっと我慢できなかったの? 男の子でしょ? 罰としてお尻叩きよっ」
「ひっ」
パチンッッ☆
美奈子先生は言うやいなや僕のお尻を叩いた。
痛くて逃げようと思った。だけどいつの間にか腕を掴まれている。僕が直立の姿勢のまま、また美奈子先生の平手がお尻に飛んできた。
パチンッッ☆
「お漏らしなんかして。幼稚園児なら仕方ないけど、あなた何年生? 恥を知りなさいっ」
パチンッッ☆
「ぃぃ… っ」
僕はみんなが見ている前で先生にお尻を叩かれてしまう。天国のような介抱から地獄の辱めを受ける。
みんなは「うゎあ…」とか「ぷぷっ お尻叩かれてる」とか口々に引いたり笑ったりだ。
「もう大きいお兄ちゃんなんだからトイレに行きたかったらはっきり言う! わかった!?」
パチンッッ☆
「ひぃ… わ、わかりました…」
「ごめんなさいは?」
パチンッッ☆
「ひぃ… ご、ごめんなざび」
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
M.Oさん体験者ご本人や絵師ありんこ様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
☆CFNM作家様のご紹介
包茎おち◯ちんの童貞さんを笑顔で優しく責めてくれる委員長
つぶやいてくれると作者が泣いて喜びます🙏