CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(5.3)試し読み
お漏らしの重罰
「隠してると情けない感じがしちゃうっ。男子だから恥ずかしくないでしょ? 堂々としなきゃ」
「そうそう。見られても平気でしょ。あはは」
僕は言われた通り、堂々とするために左手は横に置いた。恥ずかしかったけどおちんちん丸出しで歩行する。顔を赤くしながら、ただ裕美たちに従って歩いた。
「ふぅふぅ…」
「O、お腹の調子が悪かっただけだもんね? みんなは何か言うかも知れないけど気にしないでよね。気に病むことないから」
「はぁはぁ…」
裕美が普通に話しかけてくれるけど、僕はうまく返せない。まだ涙が止まらなかった。
「ぐす…」
無性に悔しくて次々と涙が溢れる。
「そんなに泣いててもしょうがないじゃん。男子なんだから元気だしなよ」
「男は泣いちゃ駄目だって」
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
M.Oさん体験者ご本人や絵師ありんこ様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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