CFNMM男お漏らしお漏らしの重罰
お漏らしの重罰(6.2)試し読み
お漏らしの重罰
「それであなたはどうしたの? 低血圧?」
「あの… その…」
Yさんはお腹を少し抑えて、恥ずかしそうにしていた。なんだ? 僕と一緒で腹痛か? う●こを漏らしそうになる前に薬を貰いに来たのだろうか。
「あ、そっか。わかった。そうだよね」
A先生は一人納得して僕の肩を叩いた。何が解ったというのか。
「Oくん、悪いけど教室に戻っててくれる? 患者がいっぱいになっちゃって、健康なOくんは戻っても大丈夫でしょ?」
ちょうど授業の終わりを告げる鐘が鳴った。
「先生はこの子たちを診なきゃいけないから。Oくんは裸でも男の子だから大丈夫よね?」
「へ?」
「買ってきたパンツが来たら教室に届けてあげるから。戻っててくれる? ほら」
僕はわけが解らないまま背中を押されて立たされ、そして保健室から追い出された。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
M.Oさん体験者ご本人や絵師ありんこ様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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