お漏らしの重罰(6.5)試し読み
僕は悪いことをしていないのに、ずっと裸のまま6時間目までずっと裸だ。上の服だけでも着せてくれたらいいのに。
放課時間の度に悪ガキたちが僕を誂った。
「おいデブ丸出し、ちんこ丸出し~」
給食の時間ももちろん裸で過ごしましたよ。ええ。裸のまま、先生と一緒に食べました。
4、5時間目にもなるともう僕が裸であることに飽きてきたみたいで、みんなはもう普通に接していた。
びしょ濡れのパンツももう乾いたのではないのか? どこかで乾かしてくれてはいないのか? 乾いていても渡してはいけないということなのか。なんて重い罰なんだ。
とうとう6時間目が終わって帰りの会が始まるまでパンツは来なかったんだ。僕は夕日を見ながらみんなが帰っていくところを裸で見送った。
「O、パンツまだ来ないんだ?」
帰りの会が終わって最後にランドセルを背負った裕美が出てきた。隣には興味なさそうにしている晴子が居る。
【本編に続く…】
平日毎日投稿!【本当にあったCFNM体験談を小説化する企画】の第2弾です。
このお話はM.Oさんが幼稚園生ぐらいのときに実際に体験した事実を元に構成しております。小説の中ではもっと上級生としてアレンジしましたが、お漏らしをしてしまったことは変えようのない事実です。
人前でう○こ&おし○こを漏らすという失態を演じた、この恥ずかしい男の黒歴史。。。 お漏らしをした子の悲惨な1日を御覧ください。
★絵師、ありんこさんに挿絵を描いてもらいました!
M.Oさん体験者ご本人や絵師ありんこ様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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