男子厨房に入ってCFNM
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CFNMM男オナニーガールスカウト

檻 -ガールスカウトの実態-(10.3)試し読み

檻 -ガールスカウトの実態-

 ギンギンッ

「あらぁ、こんなに血管が浮いちゃって。ちょっとは逞しく見えるかもぉ」

 カヨちゃんはぶりっ子して笑って、くねくねと身体を捩っていろんな角度で僕を見てきた。

 びくんっ!

「ゥ」

 自分でも完全に興奮して勃起しているのが解った。これは漫画のせいじゃない。衆人環視の中、取り分けリンちゃんに見られていることが大きい。

 びっくんっ!

「でも大きいって言う割に、11か12センチくらいに見える…」

 リンちゃんは辛口だった。

「ほら、早くしなさいっ。みんな待ってるわ。消灯時間が過ぎたらどうするのっ」

 東條さんに言われて僕は観念した。しっかと右手でおちんちんを握った。

 ぷるんっ

「今、金玉がぷるって揺れた。柔らかそう」

 リンちゃんが少し微笑んだ。

 ビクンッ

 僕の手の中で肉棒が跳ねた。

「ヒッ……… ヒッ……… ヒッ………」

 しこしこしこしこしこしこしこしこ…

 しこしこしこしこしこしこしこしこ…

【本編に続く…】

 この作品は鈴木ケンタさんが小学6年生のときに実際に体験した話です。

 ガールスカウトと子供会の合同キャンプでケンタさんは母親に無理やり参加させられました。ガールスカウトの中には学校で仲のいい女子もいました。他に年頃の男子はいません。

 フェミニズムが浸透した地域のガールスカウトのママさんたちが支配権を持っている状況です。低学年男児たちだけが素っ裸で川遊びをしていました。ケンタさんも男児扱いなので、裸になることを命じられ……。

 小説化するに当たって実際にインタビューをして性的虐待・性的イジメのお話を伺いました。鮮烈で熾烈で過酷なCFNM体験談をchubooが領域展開(妄想展開)をして脚色させていただきました。絵師のフジ子さん参加で盛り上げて頂けます!

 本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼

【男子厨房に入ってCFNM】 檻 -ガールスカウトの実態-(10.3) - 男子厨房に入ってCFNM+ (Chuboo)の投稿|ファンティア[Fantia]
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