檻 -ガールスカウトの実態-(10.5)試し読み
「ケンタ、いっぱいチンカスが溜まってるー。毎日ちゃんと洗ってんの??」
マキちゃんが簡単に責められる悪を見つけて調子を取り戻した。楽に正義をやれるので容赦なく責めてくる。
「毛も生えてない包茎男子だもんねー。無理かー。あははっ」
ぐさりと心に包丁が突き刺さった気分だ。
「ケンタくぅん。臭いからプ●ダのウェットティッシュで拭き取ってあげようかぁ?」
クスクスとカヨちゃんも余裕が出てきたのか笑顔が零れていた。
「いつまでそうしてるの? 早く終わって欲しい。不潔なんだから…」
ぷくっと怒っている様子のリンちゃんだ。一番仲がいいリンちゃんに嫌われて僕は涙がまた溢れてきた。同時にガマン汁も溢れて零れ落ちてきた。
くちゅ
にゅるる
手に冷たい感触… ぬるっとして気持ちよかった。ゆっくりとオナニーを再開する。
「はぅぅっ」
なんだ、コレ! 気持ちいいっ。みるみる内にガマン汁が手のひら全体に行き渡り、肉棒がすっかり濡れ濡れになった。
【本編に続く…】
この作品は鈴木ケンタさんが小学6年生のときに実際に体験した話です。
ガールスカウトと子供会の合同キャンプでケンタさんは母親に無理やり参加させられました。ガールスカウトの中には学校で仲のいい女子もいました。他に年頃の男子はいません。
フェミニズムが浸透した地域のガールスカウトのママさんたちが支配権を持っている状況です。低学年男児たちだけが素っ裸で川遊びをしていました。ケンタさんも男児扱いなので、裸になることを命じられ……。
小説化するに当たって実際にインタビューをして性的虐待・性的イジメのお話を伺いました。鮮烈で熾烈で過酷なCFNM体験談をchubooが領域展開(妄想展開)をして脚色させていただきました。絵師のフジ子さん参加で盛り上げて頂けます!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
つぶやいてくれると作者が泣いて喜びます🙏