CFNMM男オナニーガールスカウト
檻 -ガールスカウトの実態-(12.5)試し読み
檻 -ガールスカウトの実態-
僕はパンツの臭いを嗅ぐのは止めて、そのパンツを勃起したおちんちんに被せた。土埃が付いてるけど、柔らかい布切れの感触が亀頭を刺激した。
「ゥ」
ビクビクビクびくんっ♡
気持ちよかった。僕はリンちゃんのことが好きなんだ。たぶんだけどこういう気持ちのことを恋って呼ぶのかな。
つかつかつかとバスタオル姿のリンちゃんが近づいてくるような気がした。そして湯上がりで柔らかくて小さな手が振り上げられる。
「リンちゃ…」
「ケンタくん止めてよ! きらいッ」
「んゥ!?」
パァンッ!!
フルスイングのビンタだった。僕はパンツを握り締めて、同時に肉棒がパンツに締め付けられた。
【本編に続く…】
この作品は鈴木ケンタさんが小学6年生のときに実際に体験した話です。
ガールスカウトと子供会の合同キャンプでケンタさんは母親に無理やり参加させられました。ガールスカウトの中には学校で仲のいい女子もいました。他に年頃の男子はいません。
フェミニズムが浸透した地域のガールスカウトのママさんたちが支配権を持っている状況です。低学年男児たちだけが素っ裸で川遊びをしていました。ケンタさんも男児扱いなので、裸になることを命じられ……。
小説化するに当たって実際にインタビューをして性的虐待・性的イジメのお話を伺いました。鮮烈で熾烈で過酷なCFNM体験談をchubooが領域展開(妄想展開)をして脚色させていただきました。絵師のフジ子さん参加で盛り上げて頂けます!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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