CFNMM男オナニーガールスカウト
檻 -ガールスカウトの実態-(6.2)試し読み
檻 -ガールスカウトの実態-
そろそろチンポジがきつくなってきた。勃起が押さえつけられているのだ。下向きだったおちんちんが上向きになろうとしてキツイ。
「そうらあなたたちい!」佐々木さんの大声だ。「歩いて疲れたでしょお。足だけなら川の中に入ってもいいわよ! よく洗って疲れた筋肉を揉みほぐしなさい!」
「やった」
マキちゃんが真っ先に声を上げた。
「いこいこっ」
「ちょっとぉ、タオル持ってかないと。GU●CIのタオルどこだったかなぁ。高かったんだよ、あのタオル」
「うふふ」
カヨちゃんはやれやれと自分のカバンの中を探った。疲れ知らずのマキちゃんにリンちゃんは微笑ましいと思って笑ったようだ。
「私もタオル持っていこうっと。マキちゃんはタオル持っていかなくていい?」
「あぁけっこう汗吸ったし、替えていこっかな……? どこ仕舞ったかな…」
【本編に続く…】
この作品は鈴木ケンタさんが小学6年生のときに実際に体験した話です。
ガールスカウトと子供会の合同キャンプでケンタさんは母親に無理やり参加させられました。ガールスカウトの中には学校で仲のいい女子もいました。他に年頃の男子はいません。
フェミニズムが浸透した地域のガールスカウトのママさんたちが支配権を持っている状況です。低学年男児たちだけが素っ裸で川遊びをしていました。ケンタさんも男児扱いなので、裸になることを命じられ……。
小説化するに当たって実際にインタビューをして性的虐待・性的イジメのお話を伺いました。鮮烈で熾烈で過酷なCFNM体験談をchubooが領域展開(妄想展開)をして脚色させていただきました。絵師のフジ子さん参加で盛り上げて頂けます!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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