CFNMM男オナニーガールスカウト
檻 -ガールスカウトの実態-(9.4)試し読み
檻 -ガールスカウトの実態-
「やだーぁ。夢精だって? リンちゃん」
「ムセーって…… …なに?」
「何なにっムセーって」
リンちゃんは当然として、マキちゃんも知らないのか。
「夢精っていうのはねぇ。男子が寝てるとき、エッチな夢を見るとぉ、寝てるにもかかわらず、勝手に射精しちゃうんだよぉ」
カヨちゃんは懇切丁寧に説明した。同じ6年生なのに、なんでそんなこと知ってるんだ?
「あぁ射精って… 授業で習ったやつのこと?」
「体育館で女子だけでやったときのやつか」
リンちゃんはシャセーが何かを知っているんだ…。マキちゃんが言うように1年くらい前に女子たちだけ体育館に呼ばれて行ったんだっけ。アレはそんなことを教えているのか?
カヨちゃんの性知識の豊富さに僕は劣等感を感じてしまう。男のほうが女子なんかに教えられるってなんか屈辱だ…。
【本編に続く…】
この作品は鈴木ケンタさんが小学6年生のときに実際に体験した話です。
ガールスカウトと子供会の合同キャンプでケンタさんは母親に無理やり参加させられました。ガールスカウトの中には学校で仲のいい女子もいました。他に年頃の男子はいません。
フェミニズムが浸透した地域のガールスカウトのママさんたちが支配権を持っている状況です。低学年男児たちだけが素っ裸で川遊びをしていました。ケンタさんも男児扱いなので、裸になることを命じられ……。
小説化するに当たって実際にインタビューをして性的虐待・性的イジメのお話を伺いました。鮮烈で熾烈で過酷なCFNM体験談をchubooが領域展開(妄想展開)をして脚色させていただきました。絵師のフジ子さん参加で盛り上げて頂けます!
本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼
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