男嫌いのオンナ達 -男は水着禁止の日!-(3.2)
お母さんにおちんちんを触られるなんていつ振りなんだ? 幼稚園児以来だろう。ふにふにと揉みほぐすように触ってくる。 「ぅぅ…」 「嫌がらないのッッ。日焼けするとちんちん痛いよ!?」 「ぁう…」 身体をくねくねとくねらせてしまう…。 「ねえアレ…」 「やだ、男子ってアソコまでぜんぶお母さんにやってもらわないとできないんだ…」 その光景をえみとけいこがジッと見てくる。母親におちんちんを触られてるところを同級生に見られてる…。情けない……。なんか悔しい…。 「も、もう… いいって…」 「しっかり塗らないと火傷するんだから。ジッとしてなさい。ほら足開いてっ」 ふにゅ ふにふに お尻や股の下まで手を回してぺったぺったと塗ってくる。竿を摘んで裏っかわまで…。くすぐったくて変な感じで、本当に恥ずかしい。 「ちょ、ちょ…」 一歩下がって逃げる。 【本編に続く…】 平日毎日投稿企画の第3弾です。 この小説はみつおさんが実際に体験したお話を元に書かれております。昭和の男子の性が軽んじられていた時代のお話です。 お父さんの存在が語られていないことからも察することができますが、極端な男嫌い家系で、みつおさんはお母さんから「なんでお前だけ男なんだよー」と言われた記憶が色濃く残っているそうです。 一緒に海水浴に行った仲の良い家族も、お父さんだけ来ていません。娘ばかりで男子はみつおさんただ一人。「お前は男だから今日はすっぽんぽんだよ」 お母さんの指図で小5年生なのに水着を与えられず、みつおさんは裸で海水浴をすることになりました…。 ★絵師、さくらだでんぷんさんに挿絵を描いてもらいました! みつおさん体験者ご本人や絵師さくらだでんぷん様に感想コメントがありましたらぜひお願いします。励みになったり、次の作品に対して意欲に繋がったりしますのでCFNMラブの気持ちを伝えましょう。 本編はファンティア無料会員様限定で全文公開になります。▼こちらから▼ 【キモっ♪】射精させたら負け♪思春期双子の「射精ロシアンルーレット1」〜罰ゲームはそいつの尻穴舐め手コキね?〜 …