男子厨房に入ってCFNM
男のプライド全否定。
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#海水浴

海水浴で全裸のまま遊んだ

✍️ H県在住みつおさんの体験談の体験談
2026年6月6日 · 匿名投稿
これは僕が昭和時代に体験した実話です。 母と姉、姉の友人2人とそれぞれの妹2人とその母親達で海水浴に行きました。当時、僕はS学5年生で姉の美香はC学1年生でした。 お母さん3人+娘5人の女8人の海水浴に、僕はあまり乗り気では無かったのです。この3家族はお母さん達同士も仲がよく姉達も仲がいいので家族ぐるみでのお付き合いしてた。 既にこのメンバー構成が示しているように女性の意見ばかりが押し通る環境でした。 僕のお母さんは大の男嫌いで「なんでお前だけ男なんだよー」てよく言われてたものでした。 僕は昭和50年代に小学生時代を過ごしましたが、当時は男子の性に関しては軽んじられていたように思います。女性の性に対してはとてもガードが固く、男子の扱いは雑だった時代なんです。 「男が恥ずかしがるんじゃない」 「ちんちん見えたぐらいで騒ぐな!男のくせに堂々としてろ」 といったセリフが平気で飛び交う時代でした。 例に違わず男嫌いのお母さんは 「男の子でしょ!ちんちんついてるの!」 「ちんちん取っちゃうよ」 「ちんちんぶらぶらさせないの」 といった事をよく言われた記憶があります。僕の周りの女性達は「ちんちん」という言葉を平気で言ってました。女系の家だったわけです。 前置きが長くなりましたが、海水浴場につくとお母さんは僕に「お前は男だから今日はすっぽんぽんだよ」って言うんです。だからこの母親は最初から僕の水着を用意していなかったのです。 おばさん達も 「そうねー、男は隠すとこないし」 「男の子は強くなくっちゃ」 「恥ずかしがってちゃ女の子に笑われちゃうぞ」 といったセリフ連発で、姉も 「今日は男は水着禁止の日!」 って叫んで笑っていました。忌々しい笑顔です。 僕がズボンに手をかけ水着を脱げずにためらってると、妹たちのE美やK子からも「早く脱いじゃえよぉ男だろ」と煽られます。男一人で逆らうこともできない僕は思い切ってパンツを脱ぎました。自分の身を守る防具が一つもなくなって急に不安になった。僕は今日1日は我慢して全裸で遊ぶんだと心で泣きながらも強がっていました。 ちなみに僕はS学5年生だったが身長は低く、低学年といっても分からないほどのチビだった。 「あははっ丸出しじゃん」 「見ちゃったー」 E美とK子は同じ学校の同級生でもあります。つまり毎日のように顔を合わせる仲です。彼女たちはスクール水着を着ているのに、僕だけおちんちん丸出しの素っ裸だ。わけもわからず悔しかったです。 お母さんたち3人は浜に陣取っておしゃべりタイムに突入していました。 姉たち3人と妹2人は砂浜で遊んでたが、僕は出来るだけちんちんを見られないように1人海に浸かっていました。 昼になってお弁当食べるからとお母さんに呼ばれて皆の所に走って戻りました。当然ちんちんはぷりぷりっと上下左右に振り回されて走りにくかったです。僕はちんちんを隠したかったけど、手で隠すとお母さんに「汚い手でちんちん触っちゃだめ」とか「男のくせに恥ずかしがるな、隠すな」と言われる事が分かってたから、隠さずに堂々とお母さんのとこまで走って戻ったんです。 するとTおばさんが「女の子が見てる前でちんちんぶらんぶらんさせて走らないでよ」と。その言葉で皆は大笑い。僕はかぁ~と顔が赤くなりました。 正座してお弁当食べてる時も男の僕にはタオルなんて貸してもらえなかったです。僕はちんちんを見られたくなかったから、両太ももの間にちんんちんを挟むようにして隠して食べてたら、お母さんが「コォラみつお、ちんちん隠さないの。ちんちんで遊んじゃだめでしょ」と。 その言葉にお母さんたち、女の子たちはイチイチ大爆笑です。 僕は仕方なくおちんちんを太股の上にちょこんと出しました。横にいたY美やK子の視線が僕の股間に注がれてるのが分かってめちゃくちゃ恥ずかしかったです。なんせ蕾のように先っちょが包まってぴょこんと上向きだからです。短小だとダランと下に垂れないからです。 「クスクス」 まだ僕が裸であることが面白いようです。数分おきに笑っている様子です。 お母さんは「ホント男ってどうしようもないわね」と言い、TおばさんもMおばさんも「ちんちんぐらいで恥ずかしがってちゃ男らしくないぞ」「今度隠したらちんちん取っちゃうぞ」てなセリフを平気で言われて、僕の心はズタズタに切り裂かれた気分でした。 僕は惨めでした。 なんでこんなにいじめられなきゃいけないんでしょう。お母さんから男嫌いの話を聞かされて、みんな男嫌いになったのかもしれないですね。 やがて時間が過ぎ、やっと帰るときになってまたまた事件はおきました。 お母さんの「帰るわよー」という声で僕は母達の所まで行くと、 「みんなで記念写真撮りましょうよ、あなた達だけで撮ってあげるから並んで」 とお母さんに言われました。 僕は早く撮って早く帰りたかったから言われた所で立ってたんだけど、姉達がなにか嫌がってる様子。どうやら水着姿で写真に収まるのは嫌だと言っているみたいでした。C学生女子になると水着姿を残されるのは恥ずかしいようです。僕を差し置いて何を言っているんだと思いました。 お母さんたちは女の子5人をその場で着替えさせました。もちろんタオルガードで完全防壁を作って周りからは一切見えないようにしてです。その間僕はすっぽんぽんで放置されていたのです。 「オレも恥ずかしいし着替える」と言ったんですが、 「あとでいいでしょ。男は恥ずかしくないの!」 「男でしょ」 と一喝されました。お母さんたちはまったく聞く耳持たないんです。待ってる間、ずっと暇だった。結局僕は全裸のままで普段通りの衣服を着た5人の女子に囲まれるように立ちました。 僕が恥ずかしがってるのはみんな知っているはずです。煽るようにおばさんたちは「あなたたち、離れないでもっとみつおくんにくっつきなさいよ~」「みつおは唯一の男なんだから真ん中ね」「堂々と足を広げて立ちなさい」てなことを言って勝手に盛り上がってました。 始めから僕の裸の写真を撮るのが目的だったんでしょうか。 同級生の女子2人の間に僕を立たせると姉たち3人が後ろに回りました。 「あ」 美香は後ろに立って僕の両手を取って後ろで押さえた。どうせ隠すなって言われるから隠す気はなかったけど、こうして腕を押さえられると女に力尽くで隠すことを止められているようです。男の僕が力を発揮できなくて悔しいです。正面からは無毛の蕾ちんちんが丸見えの全開です。 僕は少しでもちんちんが写らないように腰を引いたり身体をねじったり足を上げたりして最後の抵抗を試みました。 それを見たTおばさんは、 「身体をクネクネ動かさないで」と。 すると両側の女子2人がオレの腰に手を回して抓られ正面向かされ固定されました。 後ろにいた姉にもお尻をパチーンと叩かれました。 さらに間の悪いことに、写真を撮ってる時に、6人組の女性グループが近づいてきたのです。女子大生ぐらいの女性3人とS学校高学年ぐらいの女子3人でした。 その女性たちが「お母様たちも一緒に撮りましょうか?」 と笑顔で親切に言ってきたみたいで、お母さんは「お願いしま~す」とカメラを渡したんです。僕たちの後ろに並んで数枚撮ってもらいました。 その後、そのグループの女性たちとウチの女性陣が数分立ち話をしたのですが、僕はまた全裸のまま放置です。その女性グループの方を向いたまま手で隠すこともせず立ち尽くしていました。 永遠とも思える長い時間でした。
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ガールスカウトたちの前で全裸を見られた