男子厨房に入ってCFNM
男のプライド全否定。
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治療中の災難

治療中の災難

✍️ みかさんの体験談の体験談
2026年7月25日
 みかと申します。大学生の時に友人4人で海水浴に行ったときのお話です。 「いたっ」  海水浴場で泳いでいたら、友人のしいなが空瓶で足を切っちゃったんです。  大した事なかったんだけど、私が「念のためにすぐ手当てしてもらった方がいいよ」って、みんなで強引に救護室に連れて行ったんです。  しいなが手当てをしてもらってる間、私とえいりとびーこは救護室の入口付近で待ってました。すると、S学2・3年生ぐらいの女の子(妹)と4・5年生ぐらいの男の子(兄)が焦った感じで入ってきたんです。 「すみまーん。誰か…」  男の子の足からは血が出ていました。それも太股のつけねからお尻の方まで広範囲で血だらけで。 「きゃ大変!」  私はびっくりして女の子と一緒に男の子を支えてあげると、奥に連れていきました。アルバイトの女学生?(オレンジスタッフTシャツにネームプレートは江井と書いてありました)がきて、男の子を簡易ベッドに寝かせました。 「お兄ちゃん大丈夫??」 「落ち着けよ。璃々亜(りりあ)。大したことないって。大げさすぎるぞ」  男の子は妹の前だからか強がっていました。血だらけなのに気丈に振る舞っていました。  すぐに50代くらいの男の先生が来て、傷口を見ながら江井さんに何か言うと、彼女は薬と包帯を持ってきました。 「あとは私がやります」と男の先生に言い、先生「頼む」と言いながら奥へと行ってしまいました。江井さんはまず男の子の体についたドロを落としてました。  璃々亜と呼ばれた妹はすぐにお母さんを呼びに行ったらしく、私は既に治療の終わったしいなたちと4人で揃って男の子の治療の様子を見守っていました。  しばらくして璃々亜ちゃんがお母さんを連れて戻って来ると、私達に礼を言いました。 「翔吾どうしたの、大丈夫?? もう~ホント困った子ね」て言いながら「着替え持ってきたからここで着替えちゃいなさい」って言ってました。 ですが江井さんが「お母さん、息子さん足の付け根の部分まで切ってるんで、水着脱いでもらっても構わないですか? 治療しにくいんで」って言ったんです。  お母さんは「いいですよ。あんた自分で脱ぎなさい」って言い、翔吾くんは一瞬「え」という表情を見せました。でも物わかりのいい子のようで私達の前で海パンをさっと脱ぐと、おちんちんをぽろんと露出させました。ツルツルで皮の被った可愛らしいおちんちんです。翔吾くんは顔を少し赤くして両手でおちんちんを隠しながら寝転びました。  江井さんは「飛田さ~ん、ガーゼ持ってきてくれない?」って言うと、同じくスタッフの飛田さんがガーゼを持ってきました。「手伝おうか?」と言って、翔吾くんの両手をなんと払いのけるようにしてバンザイさせました。翔吾くんは再び恥ずかしい状況に陥りました。男の先生は奥に引っ込んでしまいましたし、治療室にいるのは女性ばかり。強がっていた妹の前で性器を丸出しにさせられたのです。でもすぐに飛田さんはおちんちんの上にガーゼを置いたのです。一応の配慮なのかと思います。  ただガーゼは15センチ角くらいの小さいもので、小さくてあまりおちんちんは隠れていませんでした。ちっちゃいおちんちんが横から覗いています。  翔吾くんは両足を何度か閉じようとしましたが江井さんに開かされていました。治療だから翔吾くんも自ら協力して大股開きをするのですが、それでも恥ずかしいのか表情が歪んでいました。  そして飛田さんは、追い打ちをかけるようにガーゼを置いたその上から手でおちんちんを押さえてるんですよ~。 えぇぇぇ、、……薄いガーゼ1枚だけなのに~。  江井さんと飛田さんが協力して薬が塗りやすいように何度も体勢を変えました。その都度おちんちんが邪魔にならないように 動かしてるようで、何回も握りなおしてるようにも見えました。  ガーゼで押さえてるというより、もう握ってましたね。  途中男の子が「痛い…」と言って手で股間を触ろうとしたら江井さんが「触らない! 動かないで」と。お母さんも「我慢しなさい! 男の子でしょ」と翔吾くんの両手を掴んで頭の上で押さえちゃったんです。男の子はまたバンザイしてる格好になりました。  翔吾くんは「痛い痛い」と言ってましたがお姉さんたちから「痛いけど頑張ろう」と励まされて治療は続けられました。  その時にしいなが耳元で「痛いって言ってるけど、あれって“男の子自身”が痛いんじゃない?」って。私は最初意味が分からなかったんだけど、よく見ると飛田さんのガーゼを押さえてる手が“グー”になってました。完全に握りしめちゃってます! 翔吾くんが腰を動かして動かないように押さえている内に力が入っちゃったんでしょうね。  翔吾くんは痛くてお尻を引くのでベッドから落ちそうになるたびに、飛田さんがおちんちんを引っ張って翔吾くんをベッドの中央に戻してました。 「痛い〜」  目の錯覚かわかりませんが一瞬お尻が浮き上がったように見えました。飛田さんが片手でおちんちんを引っ張り上げて翔吾くんを移動させた??そんなことが可能なのでしょうか? 「ぃ"ぃ"〜!」  翔吾くんはメソメソと泣いてしまいました。璃々亜ちゃんの前であんなに男の子らしく強がっていたのに顔を真赤にして可哀想です。 「1回うつ伏せになろうか」  お尻周りの治療のためうつ伏せになったときもガーゼと飛田さんの手はおちんちんの所にありました。(もう押さえなくてもいいのにね) 時々翔吾くんのお尻がピクンッと動くときがありました。(私は見逃しませんでしたよ(笑))  おちんちんをベッドに付けるわけにはいかないので、彼は屈辱的な四つん這い状態でした。足も開いてないといけないので、私たちの見ている角度からだとお尻の穴までばっちり。キンタマ袋もしっかりと2つとも丸見えです。  こんなに女の人がいっぱい見守っている中で一人だけ全裸で性器も丸見えになって、治療とはいえ私たちまで恥ずかしくなってきました。  彼のお尻の穴はピクピクしてました。  ……これは私の妄想ですが、  飛田さん。おちんちんをギュッギュッてしてるからお尻ピクピク反応してるのかな(笑)‥‥‥なーんてね。  そしてやっと治療が終わり、翔吾くんを仰向けにさせ、飛田さんが手を離すと、ガーゼが浮き上がっていました。 パラソルを閉じたような状態???とでも言うのでしょうか。きのこの傘みたいになってたんです。  翔吾くんのおちんちん、勃っちゃったみたいです。  江井さん、飛田さん、お母さん、璃々亜ちゃん、そして私たち、みーんなガーゼを見てました。いや、かろうじて先っちょ部分だけを隠しているのでほとんど肌色がほぼ全部丸見えでした。  最初はちっちゃかったけど、勃ってみるとけっこう立派ですねー。脈打ってましたし、ピクンピクンって蠢いてました。 そして私たちは充分野次馬をして退室しました。狭い治療室だったので、間近でおちんちんを堪能したのはあれが初めてでした。  救護室を出たあと「あの子勃っちゃったね〜」って皆で笑い合いました。 「痛くてもちんこは勃つんだ〜」  翔吾くんはそれから困ってたみたいですよ。勃起はぜんぜん治(おさ)まらなかったみたい(笑)
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男嫌いのお母さんたち 〜海水浴でのできごと〜

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