男子厨房に入ってCFNM
男のプライド全否定。
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演劇部で(AI)

エーアイ小説

() 僕は部室のカーテンで仕切られた簡易更衣室でオナニーをしていた。 クラスメイトの菜乃葉ちゃんのパンツを偶然にも入手してしまったのだ。イキりったおちんちんを僕は激しく扱いた。もうすぐイきそうだ。 その時、カーテンが開いて部員たちが入ってきた。「証拠は抑えたぞ!小仁田。どうなるかわかってるんだろうな!?」 僕は心臓が縮み上がって意識を失ってしまった。 どれだけ意識が飛んでいたのか? 僕は目が覚めてもずっと視線を伏せたままだった。 僕のオナニーを見られたことが恥ずかしくて。あのイキそうだった大きなおちんちんを。菜乃葉ちゃんのパンツを使っていたこともバレてしまった。僕は頭を抱えて蹲った。しかし、いつまでもこのままではいられないと思い立ち上がった。僕は軽くパンツを脱いでいて、それを慌てて引っ張り上げた。周りを見渡すと、演劇部のメンバー全員が僕を取り囲んでいた。その全員が女子。僕を除いて全員女子だ。男は僕一人だ。 「おはよー、小仁田さん」 そう言って僕に声をかけたのは、菜乃葉ちゃんだった。 「あの……ごめん……」 「……じゃあ、私は先に帰るわ……」 「何を言ってるのよ。おちんちんを扱いていた罰をこれからこいつに受けてもらうわよ」 「……は?」 「えー。なになに。小仁田くん、自慰していたの?しかも私のパンツで?」 「あ、そっちは知らないみたいね」 「えぇー。それってつまり……」 「女子更衣室に小仁田さんが忍び込んで私の荷物からパンツを盗んだってことよ」 「そんなことまでしたの!?」 「えー!汚い!触られたくない!変態だ!変態!」 部員の女子たちが罵声を浴びせてくる。 「いいから……許してくれよ……」 僕は頭を下げた。 「許すって何を。どうすればいいのよ?」 「さあ……どうすればいいんだろう……」 「あ、あったあった。小仁田さんの手帳に書いてあったわ」 「え、手帳」 僕は慌てて手帳を取り返そうとした。だが、身体を小柄な女子に押さえつけられて動けない。 「小仁田さん、もう、よく見せて」 「え……」 「小仁田のオナニー、見せてくれないかな」 「え……僕が……みんなの前で……自慰を……」 「そうよ。しないと、菜乃葉のパンツで自慰したことや女子更衣室に入ったことをみんなに広めるわよ」 「わ……わかった……」 「じゃあさ、さっそくやろうか。みんな。小仁田の自慰ショー、見る?見る?」 「み、見る!」 「見たい!」 「なら、みんな集合!あと、手帳は私が預かっておくからね」 僕は菜乃葉さんに手帳を取り返せなくなってしまった。手帳には菜乃葉さんへの思いを書き綴っていた。それを周りに見られるのは辛い。だから、僕は女子たちの言うとおりにすることにした。そして僕は、ソファの上に正座をした。そして、ズボンを脱ぎ、パンツも下ろした。 「おお……でっかい……」 「すごいな、これ」 「これで、自分のパンツ汚しちゃうんだ……」 「小仁田、オナニーしてみせてよ」 僕はおちんちんを右手で握って扱き始めた。僕がこの状況でイキそうになるほどの変態だとは思っていなかった。羞恥心に興奮してしまったのだ。女子たちの視線を感じながらの自慰は最高だった。 「……イ、イく……」 「ええー!もうダメなの?」 「ちょっと待って……あとちょっと……」 「う、うん……頑張って……」 「イくぞ……」 僕はおちんちんから精液を噴出した。そして、また目を瞑ってしまった。 目が覚めると、僕の体は全裸になっていた。周りには女子部員が沢山いる。 「あ、起きた」 「え?僕の服は……」 「脱いだわよ。あなたの精液で服を汚したくないでしょう」 「全裸なんて……恥ずかしい……」 「なによ、もうみんなに見られちゃったんだから」 「そ、そうだけど……」 「ほら、洗面台に用意してあるから、まずはおちんちんとお尻剃ってきなさい」 「え……」 僕は洗面台に行くと、洗面台の上には剃毛用のシェービングクリームと、剃刀が置いてあった。そして、パンストが。僕はおちんちんやお尻の毛を剃るために準備されたものなのだと察した。そして、僕は女子部員たちの前で剃毛を始めた。シェービングクリームを、おちんちんや玉袋、そしてお尻の穴の周りに塗りたくった。そして剃刀で毛を剃っていく。時々肌を剃ってしまって痛みを覚えたが、僕は全て剃り終えた。 「終わったわよ……」 「ご苦労さん。じゃあ、みんなで見てあげるわよ」 「え……」 「ほら、おしり向けて。そしておちんちん持ち上げて」 僕は素直に女子たちに言われたとおりにお尻を向けた。そして剃毛したばかりの玉袋を持ち上げた。 「おお、綺麗に剃れたじゃない」 「ああ、これなら舐めても大丈夫そう」 「舐めるの!?ちょっ……」 僕はびっくりした。そうしていると、お尻を触られた。 「うわあ……すべすべだ……」 「あら、お

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